理想のコケ防止 こけ楽

安心、ラクラク、ずっとキレイ

アクアリスト待望の水槽面コケ防止の決定版       デリケートな魚にも水草にも 100% 無害

水槽自体が汚れなくなる? コケ掃除の手間が1/20に!

業界初! 生体に無害。 コケを防ぎ、より美しい水槽に。

「こけ楽」は水槽立ち上げ時やリセット後に水槽のガラス(アクリル・プラスチックも可)面に塗布するだけでコケや汚れが定着できなくなり、少しの水流があれば長期的にコケや汚れが付着しなくなる、という画期的なコケ防止コーティング剤です。

動画「こけ楽 前面上2/3にコーティングして2か月放置してみました」

ブログ「アクアリウムを楽しみたい」

ブログ「こけ楽が必要な人」

ブログ「データと実績に裏付けられた信頼 ~化学への探求、究極の親水性による防汚」

ブログ「論より証拠、まずはご覧ください ~コケ防止現在進行形」

Amazon 他 主要なネットショップモールにて好評発売中。 お好きなモールからどうぞ。

魚・エビ・水草に影響を与えずにコケのない水槽にできないか

アクアリストの悩み、コケ。 ニョロニョロしたものやふわふわしたやつ、黒いやつ、茶色いやつ、いろいろ悩みはつきないものです。 

ただ、水質が安定してくると水草につくタイプやニョロニョロふわふわは水替えやフィルターの改善・いいバクテリアの活用等で次第に姿を消していきます。 生体を活用することも非常に効果があります。

でも最後に立ちはだかるのが水槽ガラス面のしつこい斑状であったり産毛状であったりする緑藻類といわれるコケです。ガシガシ削り取るしかありません。 

ただ、その種類のコケが出るときは生体にとっても水質的にもいい状態である、とも言えます。

たっぷり光をあびて水には養分もたっぷり、水草はイキイキ育ち、バクテリアと一緒に水を自然に浄化します。本来、手がかからない状態、なのです。

ただ、自然界には存在しない水槽のガラス面にコケが集中してしまうことにより、光が遮断され水槽内のバランスが崩れるだけでなく見た目にも鑑賞に耐えない状況になることがあります。

それらを解決するために今までいろいろな商品が開発されてきました。

残念ながら、存在するほとんどの「コケ防止」とうたっている商品には必ず次の注意書きがあります。

「甲殻類がいる水槽には使用しないでください」「古代魚・ナマズ~(使用不可)」「ウイローモスやリシア~(同)」「使用後は活性炭等のろ過装置を6~8時間止めてください」「十分な酸素のある状態でご使用ください」… 。

今まで魚・エビ・水草が享受してきた環境を一時的に破壊・休止することによりコケをなくすやりかたが殆どなのが現実です。

私(こけ楽ブログ 中の人)自身もフィルターを数時間とめることだけはしたくありません。

生体に100%影響がない「こけ楽」についての詳細はこちらをご参考ください。

コケの種類、しつこい汚れの種類とその対処法についてはこちらをご参照下さい。

Amazon 他 主要なネットショップモールにて好評発売中。 お好きなモールからどうぞ。

今までにない水槽のコケ・汚れ防止コート剤、新発売。

こけ楽は水槽内の環境には手を付けません。

水槽(ガラス:アクリル・プラスチックも含む(以下略))をコケや汚れから防止します。

水槽に薄い親水性のコーティングをすることによりその自浄防汚効果でそれが実現します。

こけ楽は水質に一切手を加えません。

その成分は殆どが「水」で特殊な製造方法でシリカによる親水性効果をおこすものですから生体には一切影響を与えません。生体に与えたり、それ自体が劣化する原因となる「有機物」は全く含まれていませんので水槽にも水槽内にも安全で安心なのです。(日米特許取得済み、日本製)

淡水・海水・汽水を選ばず、いつもどおりフィルターを動かし、活性炭の使用も問題なし、バクテリアを殺すこともありません。

デリケートなヒメダカでもナマズでも古代魚でもヤマトヌマエビでもウイローモスやリシアもいままでどおりです。

こけ楽をコーティングしたあとにすることは、いつもどおりのメンテナンス(水換え等々)、ガラス面にうっすらついたゴミやコケを柔らかいスポンジ等でたまにサッととってあげることだけです。

そのつもりでいても動画のとおり、数カ月全然緑藻がつかなかったことも普通に起こります。

ブログ「唯一の「完全」」

Amazon 他 主要なネットショップモールにて好評発売中。 お好きなモールからどうぞ。

こけ楽のルーツについて

こけ楽の原液の開発は1989年から始まり、2011年には特許と取得しています。

本来、業務用や特殊用途として数々の実績があり、国や素材メーカに納入してきました。

いくつかの用途をご紹介しましょう。

これらはアクアリストからすると、あまりピン、とくるものではありませんね。

ただ、これらの用途への納入には環境対策、毒性、等々厳しい試験をクリアしたことが予想できると思います。 ご興味ある方にはそれらのデータを公開することも可能です。

もちろん食品安全試験にも合格しています。

指紋がつきにくく、ついてもサッと水拭きだけでふき取ることができる、その特性からこのような用途にも(ステンレス用途では業界シェアナンバーワンです)使われています。

このあたりになると人が触れる用途となり、ますますその安全性が問われるところです。

スクリューにコーティング。
 
アクアリストなら「もしもこれが生体に安全なら、水槽内部にコーティングしたい!」と思うでしょう。 私もそうです。

Amazon 他 主要なネットショップモールにて好評発売中。 お好きなモールからどうぞ。

水槽にコーティングし親水性を持たせ、強力に防汚する。それがこけ楽。

水草等表面に無数のデコボコがあるものにはコーティングできません。よくある質問です。 植物は表面で呼吸や光合成をしないといけませんから。

こけ楽は、だれもが簡単に適量をご自身でコーティングできるようにジェル状にした完全無機親水性コーティング剤を一般用に製品化したものです。

ほんの少しの量を薄く薄く伸ばしてご使用になってください。

うまくコーティングできたかどうかをチェックするには霧吹きで水をかけてあげるとわかります。

まったく水玉ができずにサッと水が広がります。親水性がでている状態です。

こけ楽を使用することにより水槽外側部分の汚れも付着しにくくなり、また、透過度が上がることから水槽がより透き通ったように見えるようになります。

こけ楽がガラス表面にコーティングされている状態を簡単な模式図で描いたものです。

水槽のガラス表面は有機材で処理されていますので「有機基材」と表示されています。

ガラスにしっかりとシロキサン結合したこけ楽はその表面に無数の突起をつくり、そこにゴミや汚れを含まない水の膜を形成するのです。そこから内側にはコケはもちろん、コケの養分になる有機物や無機性の汚れを寄せ付けません。 少しの水流があれば表面はいつも洗い流されている状態となります。

こけ楽が上記の様にコーティングされ親水性がみられればそれ以上は不要ですので拭き取っていただいて大丈夫です。

水中でのコーティングは物理的に不可能ですが、多少濡れたままの水槽であってもそのまま塗布いただいて大丈夫です。むしろスプレーで水を吹きかけながら広げると簡単に薄く広く塗布することができます。 塗布後に長時間養生する必要もありません。

こけ楽の施工方法についての詳細はこちらリンクをご参照下さい。

こけ楽の防汚のしくみ、親水についての詳細はこちらをご参照下さい。

Amazon 他 主要なネットショップモールにて好評発売中。 お好きなモールからどうぞ。

「こけ楽」をコーティングしてすぐに水槽が変わる
透過率の向上、反射率・屈折率の低減 「くっきり見える」

こけ楽に含まれるシリカの屈折率はガラスよりも低く水に近くなります。

また、反射率はガラスに比較してほぼ3%低減されますので、見た目がくっきりするだけでなく、水草成長に必要な波長の光をより吸収しやすくなります。

水槽・生体がこけ楽をコーティングするだけですぐにくっきり見える詳細はこちらを参照下さい。

また、こちらのブログでも光の波長についても解説しています。

Amazon 他 主要なネットショップモールにて好評発売中。 お好きなモールからどうぞ。

「こけ楽」の特性

車用ガラスコーティングを塗布してみた、という勇気あるアクアリストを見かけたことがあります。

他用途のガラスコーティング剤は揮発性の有機物が混じっていたり硬化剤が添加させていたりしますので決してお勧めできません。

アクアリウム用のガラスコーティング剤にはいくつかの条件が必要なのです。 こけ楽はそれらをすべて満たしています。

  • 完全透明であること => 微粒子シリカで完全透明
  • 反射せず、太陽光を水中まで屈折させずに届ける事 => シリカは低屈折率・高透過性
  • 耐候性があること => 完全無機質、劣化・変色・退色しない(日米特許取得済)
  • 薄膜で強固にガラスと一体化すること(耐久性)=> 50nM 膜厚 ※
  • 防汚性能がいいこと、自浄効果があること => 水切れ性(親水性)による自浄効果、易洗浄性
  • 除去可能・重ねコーティングが可能であること => 硬化性ではない
  • 生体に影響がないこと => 主成分はシリカ・水、シリカ自体も水に含まれるもの

※ アンカー効果による超微細ポーラス構造被膜(1μm ㎡に 400~1000 の針状 SiO2 が塗装塗膜の凹部に垂直方向に埋め込まれている状態)で、三次元の被膜いわゆるシロキサンボンディングにはなっておらず、ヒビ・割れが起りにくい

少々難しい内容となってしまいましたが、こけ楽は

「今までに存在しない、画期的なコケ防止のスタイル」

であることは間違いありません。

こけ楽7つの特徴について、こちらのブログでもまとめています。ご参照下さい。

Amazon 他 主要なネットショップモールにて好評発売中。 お好きなモールからどうぞ。

アーカイブ:アクアブリーダーズフェスタ 2022 画像・動画

ページトップへ

>お買い求めはこちらの各有名ECモールから

お買い求めはこちらの各有名ECモールから

製造販売元 合同会社マイカイ

 

https://maikai.m2a.jp